以前、一人暮らししてから痩せたと書いたんですが、半端なく痩せてました。
ピーク時の体重が約71キロだったんですが、実家に帰ってきて体重を計ったら61.5キロでした。
予想では5キロくらいだと思ってたんですが、それ以上でした。
お菓子食べるの止めただけでこんなに痩せるとは思いませんでした。
でも家事とかでカロリー消費が増えたのも一因かもしれませんね。
いや〜どっちにしても痩せてよかった。
この調子で50キロ台目指しますw
今日から夏休みです。
待ちに待った夏休み。
去年の夏は夏期講習でした。
二度と経験したくない浪人の夏でした。
今年は今までの夏休みで一番うれしいかも。
8月はもう予定ぎっしりで、9月は勉強を中心に過ごすことになりそう。
無駄の無い夏休みにしたいです。
小説って、中学生のときに読んでも難しくてよく分からないものだったんですが、最近読み始めて、おもしろいなと思いました。多分中学生のころはバカだったからあまり理解ができなかったんでしょうね。
で、ねじまき鳥クロニクルっていう小説を今読んでいます。二巻まで読み終わってるんですが、おもしろいですね〜これ。
よく読書をする人からしたら、大学生にもなってそれ??って感じかもしれませんが。
最初読んだときは何が何だか分かんなかったんですが、二巻に入ってから物語が進みだして、じわじわとおもしろくなってきました。
早く三巻が読みたいです。
たま死にてぇーなんて思ったりしますが(実際死ぬ勇気なんて無いですが)、果たして自殺願望のある人を他者が止める理由はあるのか??
これがなかなか思いつかない。
死にたいっていう人は自分の目の前の現実に絶望してるわけで、他人がどうこう言って解決する問題では無いと思う。
生きてればいいことあるから!とか、家族とか悲しむよ!とか言っても、死の向こうには何も無いわけで、死んだ人間からしたら現実なんて関係ない。
駅のホームに飛び込む人がいなくならない現状から考えても、それは明らかだ。
そう考えると、そういう言葉は抑止力にはなり得ない。
結局、自殺という考えにいたってしまった、もしくは近づきつつある人に対して効果のある言葉なんてほとんど無いんじゃないかって思う(ほとんどっていうのは自分では思いつかないということ)
ただ、自殺を未然に防ぐ方法があるとしたら、一人でもいいから自分を助けてくれる家族なり友人なり恋人なりを作ることじゃないかと思う。
自殺という考えまでいたってしまったら、それを防ぐための自浄能力というのは無いに等しいと思う。
そうなると、外部からの力に頼らざるをえない。
だから自分の自殺の原因に対して、現実にそんな人を作れるのか分からないが、一緒に考えてくれる人、できれば解決してくれる人を作っておく意外に、僕が思いつく方法は今のところ無い。
同じ失敗を繰り返すということは、過去から何も学んでないということ。
最近の自分の失敗にうんざりです。
日々の生活で無駄が多すぎる。
ほんと自己嫌悪ばっかりだ。
夏休みはしっかり楽しんで勉強もして無駄の無い充実した日々を送りたいです。